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    包茎が恥ずかしくて、包茎治療をしました。
    包茎治療の具体的な方法は余った包皮を削除する包茎治療です、最初は、健康保険が適用される、一般的な泌尿器科での手術も考えたのですが情報が少なかったのと、なんとなく、待合室で、色々な人の前で名前や包茎手術をしにきてるとばれたら恥ずかしいなと考えて、美容整形手術なども行う、病院をネットで探し、事前に聞いていた費用を持参して、診療を受けにいきました。
    病院は非常に綺麗な待合室で、女性患者さんが3名程いて、男性患者は私一人でした。
    スリッパに履き替え、待合室の受けつけに話をしようと歩き始めたところで、受付の看護婦さんが、気をきかせてくれたようで、診察予約をした名前で、△△さんですね、そちらのソファにかけてお待ちくださいと先に話しかけてくれて、助かったと思いましたが、ソファに座ったとたんに、一体どうなるんだろうという不安感に襲われていました。
    15分ほど待合室で待ってから診察室に呼ばれて、診察台で上向きになって先生の診察結果は間違いなく包茎を直すにはリング状の器具などを使って正すのではなく手術が必要な症状という事で当日手術することとなり、そのまま手術する隣の部屋に行きました。
    手術台に仰向けになり、局部麻酔をしたときは非常に緊張していたこともあったのかチクリチクリと痛いというかんじでしたが思ったよりも痛くありませんでした。
    その後、電気メスでジリジリカットしていくときは局部麻酔が効いているので、ジリジリという音が時々気になる程度で、短時間で終了しました。
    手術が終わった時に先生から、数時間麻酔が切れる時間は痛みがでるが気にしなくても良いと言われ、その後、30分ほど帰る前に休憩室みたいなところで最後に看護婦さんから術後の説明として、術後一日くらい手術の反動で勃起気味になるので、患部をサポートする下着を帰り際に購入していったほうがいいかもしれないことと、一週間はシャワーのみで自慰は禁止などと女性看護師に言われて凄く恥ずかしかったです。
    帰りに電車乗った時から確かに痛みは結構出て、自分では勃起しているつもりはないのに、見た目で膨張していたのには少し困りましたが、3週間後には抜糸も終え、彼女とのラブタイムも快適に過ごせ、手術の跡も殆どきになりませんでした。
    これが私の包茎治療の体験談です。